2009年11月18日

究極の偉人伝

平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝を紹介され、2回目を読んでいます。統一教会の教祖として韓国や日本で異常なまでの迫害を受け、なぜ弁明や反撃をしないのかが不思議でした。イエスも多くの奇跡を見せて自分を証しましたし、パウロの改心も同様だと思います。自分のレベルで判断し、反対する人は裁きを受けて苦境に立つだろうと信じていました。でもこの自叙伝を読んでみてようやくわかりました。恩讐を愛せよとイエスは言いましたが文鮮明教祖は人類すべてを愛してこられたので、恩讐そのものがなかったということでしょう。神様でなければできないであろうことを平然と行ってきた生涯に敬服いたします。無実でありながら一切弁明することなく6回の牢獄を通過された生活は生きておられることだけでも奇跡でしょう。この自叙伝が世界の多くの方に知れ渡り、人生の指標になればと願います。私も少しは文鮮明教祖の爪の垢でもいただいて、世のため人のために生きたいです。
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posted by ドジやん at 19:44| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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