2010年01月12日

人類歴史上の大転換期はあるのか

聖書による神の人類創造やBC2333年の韓国建国の檀君神話やBC660年の古事記・日本書紀日本の建国など歴史上の伝説は事実なのかそれとも夢なのかわかりませんが、世界のどこの国家や民族あるいは白人や黒人や黄色人であっても人間としての構造や機能は共通であることから、とても偶然の産物とは言えないと思っています。やはり共通する神のような存在が人間を創造されたと解釈するのが自然でしょう。では歴史年表はどうなっているでしょうか。現在世界共通となっている西洋暦はBCとADがイエスキリストを基点として数えられています。東洋では旧暦の因習が残っています。人類一家族世界をめざす文鮮明先生は救世主として、これまでの闘争と戦争の歴史を神を中心とした愛と和合の人類歴史として産みかえるべく祝福結婚による万民の救いと為に生きる真の家庭とは、を教えてくだいました。このような歴史の大転換期がここ数年後にくると語られています。従って暦も新暦が始まっても不思議ではなくなります。すばらしい時代に遭遇していることに心から感謝し、また喜びを共有していきたいです。
posted by ドジやん at 18:56| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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