2010年07月21日

自叙伝大会での嬉しいスピーチ

先日、平和を愛する世界人として「文鮮明自叙伝」大会に参加してきました。文先生の90年にわたる生涯について世界一誤解と迫害を受けた人物でありながら、ただ神の召命を果たしてこられたことに感動しました。今も世界平和実現のための天のみ言葉と真の愛を私たちに下さっています。来賓として参加されたT県会議員のスピーチは現在の政治不信の中、爽やかな印象を受けました。民主党政権の過ち、社会主義政策への引導などを引き合いに出して子ども手当てなど社会が子どもを育てるという事は、本来あるべき家族・親子の愛による子育てを放棄することにつながる重大な家庭崩壊・親子喪失政策であると指摘しました。現代社会に忍び寄る個人主義とそれによる犯罪、親子の責任放棄による犯罪は大変残念であり危険である。為に生きることの希薄さはすべての人間関係を悪化させ、社会の悪いことは人のせいにする無責任時代を助長する。国家が国民を守るという北欧の国の離婚率や犯罪件数は日本の比ではないほど多いのに、一部文化人らしき人は、未だに賛美していることのいい加減さにあきれてしまうなど短いスピーチでしたが、このような方が日本の将来を担ってくれると大変嬉しいし、たくましいと感動しました。30才台のこの若きリーダーのこれからを楽しみにしたいので、早速後援会に入会しようと思いました。自民党を内部から変えてほしいです。世界平和は神の愛による家庭から・親子の愛情からという文先生の教えが実現されることを期待しております。大変楽しい集会でした。
posted by ドジやん at 09:02| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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