2010年01月19日

日本を救う統一教会の真実

世界平和をめざす統一教会の教えを学び、そして文鮮明先生の自叙伝を読んで感じたことは、今まで、イエスキリストやお釈迦様などの宗教の開祖が生きている時代に評価されず、死後にその教えと人柄が認められ、万人に慕われるようになったことの謎が解けました。今の統一教会のイメージに通じるものがあります。ある人物が新しいことを問うとき、必ずそれまで良しとされた価値観や人間集団からの抵抗があります。自分たちの考えや行いが善であると信じている集団にとっては悪であり、どうしても防がなくてはならない存在に見えます。このような背景から、統一教会の悪のイメージ作りが始まりました。共産主義は間違っている、キリスト教をはじめ宗教は超宗教・超教派の争いをやめて、本来の神の教えを伝えなければならないと呼びかける文先生の教えは、当然、左翼勢力や既成キリスト教会から激しい攻撃目標になりました。「霊感商法」「親泣かせ原理運動」などの標語を作り上げマスコミに流すことにより、全国に悪の団体というイメージを植えつけ続けました。本来の教義やめざす理想世界を知らしめることなく、一方的な情報操作によって、人々の判断を誘導し、レッテルを貼りました。その結果、世界平和のための人材と基盤が世界中でひろまっているにもかかわらず、日本において迫害の宗教となっております。今回、12年以上にわたって反対牧師や改宗派と呼ばれる左翼弁護士から拉致監禁された続けた人が、解放された話を聞きました。あまりにも残酷で無慈悲な監禁生活は、孤独な死を覚悟する以外なかったと証言しております。民主主義で平和に満ちた日本でこのような拉致監禁被害者が4300人になるという想像を絶する内容です。現在の社会現象でもありますが、悪人や悪事が明らかにされ、正しいものが現れています。これからは、本当に世界平和や幸せな家庭をめざす統一運動の真実が明らかにされるでしょう。希望に満ちた2010年であり、日本の新しい夜明けになることを信じております。
posted by ドジやん at 20:15| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

人類歴史上の大転換期はあるのか

聖書による神の人類創造やBC2333年の韓国建国の檀君神話やBC660年の古事記・日本書紀日本の建国など歴史上の伝説は事実なのかそれとも夢なのかわかりませんが、世界のどこの国家や民族あるいは白人や黒人や黄色人であっても人間としての構造や機能は共通であることから、とても偶然の産物とは言えないと思っています。やはり共通する神のような存在が人間を創造されたと解釈するのが自然でしょう。では歴史年表はどうなっているでしょうか。現在世界共通となっている西洋暦はBCとADがイエスキリストを基点として数えられています。東洋では旧暦の因習が残っています。人類一家族世界をめざす文鮮明先生は救世主として、これまでの闘争と戦争の歴史を神を中心とした愛と和合の人類歴史として産みかえるべく祝福結婚による万民の救いと為に生きる真の家庭とは、を教えてくだいました。このような歴史の大転換期がここ数年後にくると語られています。従って暦も新暦が始まっても不思議ではなくなります。すばらしい時代に遭遇していることに心から感謝し、また喜びを共有していきたいです。
posted by ドジやん at 18:56| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

新年おめでとうございます。世界へ羽ばたけ日本人

2010年1月4日、新年おめでとうございます。12年に一度の寅年を迎えて、勇ましく歩みたいものです。正月のテレビを見ていても今年にかける抱負や希望など国民が一緒になって新しい日本を築きあげようという雰囲気が少ないようです。政治家は日本国民に対してこうしようとかこうありたいとか生きがいを表すことなく、政党の浮沈に関心を示し、わが党のレベルでの発言に終始しています。参議院選挙に如何に党勢を拡大するか。強い政治家の下に馳せ参じて自己を守ろうとする姿を見るとに情けなくなります。世界的な景気対策、テロとの戦い、核の脅威、環境破壊など真剣に取り組むべき多くの課題があり、日本人として世界平和にどう立ち向かっていくべきかを国民全体が真剣に考え、優秀な日本人の知恵と勤勉さを役立てなければもったいないです。スポーツや芸術など心を鍛え、心を喜ばせ人生にうるおいを与えることも必要ですが自分の生きている現在を如何に有意義に生きるか、またどのように社会に貢献していくかなど歴史上の自分になることを忘れてはいけないと思います。文鮮明先生は世界平和を実現するためのすべての教材と教本を私たちに与えてくださいました。真の家庭や世界平和を私がやりますという人が多く出てくることを願っております。くしくもNHKの大河ドラマに坂本竜馬が登場してきました。本当に若い世代の青年が日本を生み換え世界への扉を開きました。時代が要求しているのでしょう。これも神様からのプレゼントかも知れません。日本中の若者が文先生の自叙伝を読んで有意義な人生と未来への希望をつないでほしいです。捨てたもんではないぞと日本人の復興を願っております。
posted by ドジやん at 19:25| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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